欧州発で長距離バスFlixBusなどを運行するFlixMobilityが6.5億ドル調達
テクノロジーを活用しつつバス会社や鉄道会社と協業し、持続可能性に配慮しつつ格安長距離バスのFlixBusと格安鉄道のFlixTrainを運行する企業
2019年にも5億ドル超の資金を調達したと見られていて、今回の調達を受けて時価総額は30億円となった
資金は米国でのバス事業拡大と、欧州でのバスと鉄道の路線網の拡充に投じる
2019年の利用者数は延べ6200万人に達している