Breaking Travel Newsによると、ドバイやアブダビからなるアラブ首長国連邦(UAE)の上半期の観光収入が190億ディルハム(約4380億円)を超え2019年水準を回復した。

期間中のホテル予約数は1200万件だったといい、気温が下がり過ごしやすくなる冬に向けてさらなる増加が期待されるという。