Airbnb、業務渡航の変化で民泊利用の増加に期待
ブライアン・チェスキーCEOが決算発表の場でコメントしたもので、業務渡航のあり方はコロナ前から様変わりしていくと予測
具体的にはリモートワークが浸透することで様々な場所に滞在しながら働く人が増えていくとの考えで、実際にデータでも予約が長期化傾向を示している(予約の24%は利用期間が28日間を超えていて、2019年の14%を大きく上回っている状況)
さらに、本社に集まる時には客室を人数分用意するのではなく家を1軒借りてコスト削減をするだろうとも