TTG Asiaによると、セブパシフィック航空はコロナ前の座席供給量の92%まで運航を再開した。

現在は国内34地点、海外19地点に1日あたり355便、約6.4万席を運航しているとのこと。特に国内線についてはすでに2019年を超えているという。